Pairsを始めようかどうしようかとすごく悩まれてる方がいたら、私は「絶対始めた方がいい!自分の人生変わるよ!」と自信を持って言ってあげたいです。

– Mさん 26歳 大阪(女性)

仕事上なかなか出会いもないと思っていた時、ペアーズを利用して結婚した友人から
「必ずいい人に巡り会える素敵なアプリ」と勧められ、不安もありましたが思い切って始めることにしました。

彼からいいね!をもらい、プロフィール写真をみると、
自分の手で口元を隠している写真だったので好奇心をくすぐられマッチングしました。

連絡をしていく中で【チーズが嫌い、日本酒が好き、出身地がかなり近い、ダンスが趣味】など
重なるものがとても多くてびっくり。

「どういう人なんやろ、早く会って直接いろんな話をしてみたいなぁ」と強く思うようになりました。

初デートでは緊張してしまい、私はひたすらしゃべり倒していましたが、
彼は笑いながらずっと相槌を打ってくれていました。

お酒や食べ物の好みが抜群に同じで、「嫌いなものも同じだから、気兼ねなく食べたいもの注文できるねー!」
と話していたのをすごく覚えています。

お互い大好きな日本酒もどんどん進み、気付けば4時間半1つのお店でお互い喋り倒してました。
そのおかげか、次の日私の声はがらっがらに枯れていました…今となってはいい思い出です。

その後もデートを重ね、3回目のデートで交際を申し込んでくれました。

その日は良いお肉が食べれる鉄板焼きディナーへ連れて行ってもらっていたのですが、
お肉を堪能してるとお店の人から「にんにくチップ食べますか?」と聞かれ、お互い返事に困りました。
(お互いその後の展開を予想してたからですかね 笑)

返答できずにいる間に、豪快ににんにくチップを皿に盛られ気まずい思いをしながら食べました。

ディナーの後、夜景を観に行こうと六甲山に連れて行ってもらいましたが、
彼が行きたい場所はすでに閉園していて、少し焦っていた姿は今思い出しても面白いです。

別の夜景が見える場所で告白してもらいましたが、その後見事などしゃぶりに。

それ以降も、プロポーズやクリスマスなど、大事な場面は全て大雨に見舞われている私達ですが、
結婚式はなんとしてでも雲ひとつない晴天になるように願いながら、準備を頑張っている最中です。

あの時Pairsを始めてなかったら、今頃どんな人生やったんやろうと思います。

食べ物の好みも、趣味も、性格もこんなにも合う方には出会えてなかっただろうなと思います。

Pairsを始めようかどうしようかとすごく悩まれてる方がいたら、
私は「絶対始めた方がいい!自分の人生変わるよ!」と自信を持って言ってあげたいです。

『真剣な交際を求めている方には是非とも勧めたいと思います』

– Kさん 29歳 大阪(男性)

職業柄異性との出会いが少なかったため、
一緒にご飯にでも出かける友達ができれば充分と思いPairsを始めました。

彼女とのマッチングのきっかけは、地元近隣で検索をしたことでした。

プロフィール写真がとても素敵だったので、私のほうからすぐにいいね!を送りました。

写真が素敵なだけあって、いろんな方からいいね!の声がかかってるんだろな…とダメ元で考えていましたが、
私のプロフィール欄に共通の趣味が書いてあったこともあり、無事返信を頂きました(笑)

何回かメッセージのやり取りをする中で真面目な方という印象を受け、
趣味や食でも気が合うと感じて食事に行くことになりました。

実際に会ってみると自分でも驚くぐらい気が合う方で、
初めて会ったにもかかわらずこの人とはずっと一緒にいるのではないかと感じるほどでした。

そこからは早いもので、3回目のデートですぐに交際を申し込み、
わずか交際から半年で結婚を決意し、プロポーズをしました。

私達はPairsのおかげで無事結婚することができました。
本当に感謝しています。

Pairsを利用して良いと感じたことは、プロフィールを閲覧し
共通の趣味や住んでいる場所等、事前に自分に合ったパートナーを効率良く見つけられるという点です。

私は理想のパートナーと出会えたことももちろんですが、
交際してからお互いの将来まで違和感無く語り合えたのもPairsを通じていたからこそと感じています。

真剣な交際を求めている方には是非とも勧めたいと思います。

マイナスな出来事も素敵な出来事に変わるくらいラブラブな雰囲気が伝わるエピソードありがとうございます♪
また、力のこもった応援メッセージもありがとうございます!
食べ物の好き嫌いはお付き合いをする上でも性格と同じくらいに大事な要素ですよね。
「気兼ねなく食べたいもの注文できる」ってなかなか素敵な言い方ですね♡
末永くお幸せに!

Pairsチーム一同