2,936 view 恋活
恋愛やカップルのコラムpairs

【ボディソープ】人気ブランドのおすすめボディソープをご紹介!

  • Pairsをフォロー

ボディソープとは

ボディソープは液体状もしくはジェル状の石けんのことで、固形石鹸よりも伸びが良く、洗浄力もあるとされています。ただ、固形石鹸にくらべてやや価格はやや高めです。ホテルなどでは、固形石鹸をアメニティとして配置するより、ボディソープは継ぎ足して使えるという利点があります。泡立ち、洗浄力、肌に優しいという3つの要素をバランスよく配合してあり、薬用や香料にこだわったものなど商品は5,000アイテムを超えています。

ボディソープを使うメリットって?

固形石鹸と違い、ボディソープは液体やジェル状であるため、目的によっていろんな石けん成分や薬品、香料を適度に配合できるという利点があります。たとえば、「肌に優しい石けん」と「洗浄力が強い」という相反する石けんに求められる要件を両立させることができるのです。したがって、アトピー性皮膚炎などで肌のバリア機能が弱い人でも、ある程度の洗浄力のあるボディソープを使うことができます。ボディソープの種類も非常に多く、それぞれ目的にあったボディソープを選べるというメリットがあります。

ボディソープの種類にはどんなものがある?

ボディソープは、「肌に優しい」、「洗浄力が高い」、「香りがいい」など人によって求めるものが違い、洗浄力があって香りもいいとか肌に優しくて洗浄力もあるなど2つ、3つの要求を満たしてくれる製品も発売されています。ボディソープの中心となる役割、機能別に分類すると、「香りがいい」、「洗浄力が高い」、「保湿機能に優れている」、「敏感肌の人のための刺激が少ないボディソープ」の5種類に分けることができます。最近では、清潔志向の高まりからか、ただ体を洗うだけではなく、デオドラント機能がついていて、翌日の汗や体のにおいの防臭効果が期待できる製品もあります。また、植物性の原料を使っている製品は、その原料だけでも桃やアロエ、ローズ、お茶の葉、シアバター、オリーブ、ホホバなどあらゆる種類の原料で作られたボディソープが取り揃えられています。まさに人が求める理想の数だけボディソープの種類もあると言っても過言ではありません。

ボディソープの正しい使い方をご紹介

ボディソープは液状もしくはジェル状のため、適量を取り出しやすいのが特徴です。ポンプ式の容器に入っていることが多いのですが、量の目安はポンプを2~4回プッシュした程度が適量です。もちろんからだの大きさによって前後します。お湯で濡らしたナイロンタオル、ボディブラシ、ボディスポンジなどに適量を取り出し、泡立てます。手足など心臓に遠いところから順番に、円を描くようにマッサージしながら洗っていきます。そうすることで、体の血液循環を促すことができ、新陳代謝が活発になります。バストやヒップは上に向かって引き上げながら洗うことで、たるみを予防したり、バストアップ、ヒップアップにつなげることが可能です。背中や胸は皮脂がたまりやすく、ニキビができやすいので、よく洗浄します。背中やヒップは手が届きにくいので、ボディブラシを使うときれいに洗うことができます。洗い終わったら、石鹸成分が体に残らないように十分にすすぎます。

BATH&BODY WORKS(海外)のShower gelってどんなボディソープ?

BATH&BODY WORKS(海外)は、Victoria`s secretの姉妹ブランド。1990年、アメリカはオハイオ州のアルバニーで産声を上げ、ボディコスメ用品を中心にキャンドルなども製造、販売しています。豊富なラインナップに加え、非常に低価格で、カラフルなボトルは見ているだけで楽しくなります。そんなバス&ボディワークスのおすすめのボディソープが「Shower gel」、チェリーブロッサムやシトラス、ウォームバニラシュガーなど、いくつもの香りのラインナップを楽しむことができます。

ラッシュの蝶々夫人ってどんなボディソープ?

環境や肌に優しい商品を製造、販売しているラッシュ。そのラッシュのボディソープのひとつ「蝶々夫人」は、濃厚なハチミツを惜しみなく贅沢に使った魅惑的なシャワージェルです。濃厚なジェルがお肌に潤いをもたらし、肌のコンディションを最高の状態に導いてくれます。保湿のほかにもいろいろな用途で使われているハチミツで、しっかりと保湿しながら、お肌を清潔に保ってくれます。最初に鼻孔をくすぐるジャスミンの香りが広がり、そのあと、エロティックなイランイランのうっとりとするような香りに包まれます。

パックスナチュロンのボディーソープってどんなボディソープ?

パックスナチュロンのボディーソープは、ヒマワリ油から作られた植物性のせっけんです。ビワの葉エキス・天然ビタミンE・ハーブエキスを配合した全身用洗浄料で、肌に優しく作用し、お肌の弱い方にもおすすめのボディソープです。新型エコホイッパーを使うことにより1プッシュすると3mlが10倍のふんわりした泡になります。まるでホイップクリームのような肌触りです。ボトルの口が大きく、詰め替えもしやすい容器です。ローズマリー、ラベンダー、エストラゴン、ゼラニウムなどのオイルを配合、フレッシュハーバルグリーンの香りが甘く、さわやかなボディーソープです。

バウンシアのバウンシアボディソープってどんなボディソープ?

バウンシアボディソープは、牛乳石鹸が製造、販売しているボディソープで、ホイップクリームのような軽やかさときめの細かいなめらかな泡立ちのボディソープです。濃密な泡が肌をしっかりと保湿してくれ、潤いをキープしながら余分な皮脂、汚れなどをきちんと洗い流すことができます。美肌には欠かせないヒアルロン酸・コラーゲンとともにミルクバターも配合。しっとりと心地いい洗い上がりです。心地いいホワイトソープの香りに包まれます。

キュレルのボディウォッシュってどんなボディソープ?

キュレルのボディウォッシュは、肌荒れやカサつきを繰り返すタイプの敏感肌でお悩みの人におすすめのボディソープです。花王が出している敏感肌の人のための薬用化粧品、「Curel」ラインナップのひとつで、赤ちゃんの肌にも使えるほど、肌に優しいボディソープです。「潤い高密度肌」というCurelのコンセプトそのままに、肌に欠かせない成分「セラミド」の作用を促し、肌をしっとりとさせる『潤浸保湿セラミドケア』。肌のバリア機能を高めて、外からの刺激による肌荒れを防ぎます。無香料、無着色。

ミヨシの無添加せっけん泡のボディソープってどんなボディソープ?

ミヨシのせっけん製品ラインナップは、全製品、無添加、無着色、香料など一切添加物を使用していません。無添加せっけん泡のボディソープもそのひとつ。水とせっけん成分だけでできた安心の泡せっけんです。このボディソープの使用法ですが、タオルやボディブラシを使用してもいいのですが、敏感肌や乾燥肌の方は手のひらにボディソープを取って、顔を洗うように手のひらでこすって体も洗浄することが推奨されています。肌への負担が少なく、ソフトに洗えます。泡だと石鹸の量がたくさんいる気がしますが、心配無用。大人の場合、約5プッシュで全身洗浄できて経済的です。

MIEUX LUXGEOUS(ミューラグジャス)のBODY SHAMPOOってどんなボディソープ?

MIEUX LUXGEOUS(ミューラグジャス)のBODY SHAMPOOは、肌に優しいソープナッツをベースに作られたボディシャンプーです。高級美容成分のフラーレン、水溶性コラーゲンなど3種のコラーゲン、3種のヒアルロン酸、5種のオーガニックオイルが肌の奥深くに浸透、保湿力を高め、理想的な美肌を実現します。また、柿タンニンと天然エキスを5種配合、消臭・抗菌効果も備えています。ラベンダーやセージ、ローズマリーの心地いい香りと高い保湿成分が嬉しい、健やかな美肌を求める人におすすめのボディソープです。

ミルキィのミルキィボディソープ やさしいせっけんの香りってどんなボディソープ?

牛のカウマークでおなじみの牛乳石鹸共進社が製造、発売しているミルキィボディソープ やさしいせっけんの香りは、ふんわりクリーミィな泡がお肌のうるおいを保ちながら優しく体を洗浄し、しっとりすべすべの肌にしてくれます。プレミアムミルクの効果でしっとりうるおいのある肌に。ミルクセラミド、ミルクパウダー、ミルクプロテイン配合でお肌はしっとりすべすべ。ミルクの力で肌を整えます。親しみやすいせっけんの香りがします。

よーじやのぬか袋ってどんなボディソープ?

おすすめのボディソープの中でもこちらの商品はちょっと異色。泡立つ石けんではなく、木綿の袋の中にはいっているのは米ぬか。高い保湿力を持つことで知られる米ぬかとデンプン等が主成分になっている洗い粉を使って肌を潤しながら洗い上げます。一般的なボディソープは顔には使えないのですが、よーじやのぬか袋は顔も潤いを保ちながら洗浄することができます。また、木綿は、適度なマッサージ効果があり、肌の血行を良くして、新陳代謝を高めます。

サテニーク ボディシリーズのボディーシャンプー 無添加せっけん泡のボディソープってどんなボディソープ?

サテニーク ボディシリーズは、Amwayが製造、販売しているボディケア商品。ボディソープは、そのラインナップのひとつです。このシリーズは、皮膚に潤いをもたらし、バリア機能を高めるため、すべてのラインナップに自社で開発した「複合植物保湿成分PEC5」を配合。PEC5とは、メドウフォームオイル、シアバター、サフラワーオイル、レシチン、スクワランで構成される植物由来の保湿成分です。また、サニテークボディシリーズの製品、ボディーシャンプー無添加せっけん泡のボディーソープは、生後6ヶ月以上の赤ちゃんにも使える、肌に優しいボディケア用品。肌の弱い人でも安心して使うことができます。ボディーシャンプーは弱酸性で、肌に穏やかに作用し、クリーミーでなめらかな泡が潤いを保ちながらお肌の清潔に保ちます。

コラージュ フルフルのコラージュフルフル 泡石鹸ってどんなボディソープ?

コラージュ フルフル シリーズは、汗の臭いや、体のムレ、カビが気になる人におすすめのボディソープです。体に付着している菌は、悪臭だけでなくアレルギーや感染症といった疾患の原因になることもあるのですが、コラージュフルフル シリーズは、これらの菌やカビまできれいに洗浄。低激性なのでお肌を優しくいたわりながら、汚れや最近はきれいに落としてくれるのです。無香料、無色素、弱酸性。赤ちゃんからお年寄りまで安心してお使いいただけます。ふるふるシリーズのひとつ、コラージュフルフル 泡石鹸は、なめらかな泡がポンプから均一に出てくるので、そっと肌の上を滑らせるように洗うだけで余分な皮脂や垢などをきれいに洗浄することができるボディソープです。

コラージュ フルフルのコラージュフルフル液体石鹸ってどんなボディソープ?

コラージュ フルフル シリーズは、汗の臭いや、体のムレ、カビが気になる人におすすめのボディソープです。体に付着している菌は、悪臭だけでなくアレルギーや感染症といった疾患の原因になることもあるのですが、コラージュフルフル シリーズは、これらの菌やカビまできれいに洗浄。低激性なのでお肌を優しくいたわりながら、汚れや最近はきれいに落としてくれるのです。無香料、無色素、弱酸性。赤ちゃんからお年寄りまで安心してお使いいただけます。ふるふるシリーズのひとつ、コラージュフルフル液体石鹸は、体臭やカビの原因菌が潜みやすい足や脇なども含め全身をきれいに洗浄、清潔を保つことができるボディソープです。

シーブリーズのスーパークール ボディシャンプーってどんなボディソープ?

爽快感が特徴のシーブリーズシリーズ。実は100年を超える歴史があります。アメリカ・メイン州のJ.W.ブルックス&カンパニーで、薬剤師のブルックスによって開発されたシーブリーズ。自然の生薬カンフル、ハッカ油、ユーカリ油などを配合。そのレシピは現在もほとんど変わらず受け継がれています。日本で正式に発売されて以来、着実にファンをつかみ、ボディケア、ヘアケア商品などラインナップが増え続けています。スーパークール ボディシャンプーもそのひとつ。植物性のクレンジング成分とクールにブレンドされたハーブエッセンスとメントールの効果で、すすいだ後も爽快感が持続します。タオルに適量取って使用します。夏におすすめのボディソープです。

キレイキレイの薬用ボディソープってどんなボディソープ?

キレイキレイは、ライオンのブランドで、薬用ボディソープをはじめ、薬用石けん、ハンドソープも販売されています。薬用ボディソープは、「キレイキレイせいけつボディソープ」という商品名、100%植物由来の洗浄成分で作られています。消臭力の高いイソプロピルメチルフェノールを配合しているため、デオドラント効果に優れていて、体や汗の臭いを抑えて、一日中気持ちよく過ごすことができます。香りは2種類、レモン&オレンジのさわやかな柑橘系と甘いフレッシュピーチの香りが選べます。

今一番読まれている記事

「彼氏いない歴2年」の友達にいつの間にか彼氏が…! その理由がすごかった

この記事をシェアする

  • Pairsをフォロー