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男性の習性

彼女が欲しい男性の心理とは? モテない原因と彼女を作る方法をご紹介

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「彼女が欲しい」という心理はどういったものなのでしょうか。彼女が欲しいと思っている男性は大勢いるのではないでしょうか? この記事では、「彼女が欲しい」と思う男性の心理や彼女の作り方などをご紹介します。

©Romain Toornier

©Romain Toornier

彼女が欲しい!そんなときの心理って?

男性なら「彼女が欲しい!」と思うときだってたくさんあるでしょう。

さて、どういうときにそう思うのでしょうか。

まずは彼女が欲しいと思う理由・心理や、彼女を欲しくないときの心理などをご紹介します。

よくある彼女を欲しい理由

彼女が欲しくなる理由は人それぞれです。しかし、ある程度共通する理由は存在します。

まずは代表的なよくある「彼女欲しいな」と思う理由を3つご紹介します。

女性に尽くしてもらいたい

女性に尽くしてもらうことに喜びを感じる男性は多いです。そして、尽くしてくれる女性とはすなわち彼女。

手料理を作ってもらえたり、自分好みの女性になれるよう努力してくれたり……。

あまり過剰に尽くされると「お前はおかんか!」となるので、適度に尽くしてくれる女性がいいよう。

また、仕事終わりに「おかえり」と優しく言ってくれたり、そっと甘えきたりするような彼女は癒やし効果もあります。

彼女がいることを自慢したい

彼女がいる=モテる。必ずしもそうではありませんが、そう考える単純な男性もいます。

「俺、彼女がいるんだぜ!」という、意識的にしろ無意識にしろ、心のどこかに自慢したい気持ちが潜んでいまるのです。

逆に、彼女がいない状態だと劣等感があるかもしれません。彼女がいれば自分の中の承認欲求は満たされるのです。

男性に限らず、人間は認められたいと思う生き物。男性はそういう部分が特に強いと思いますね。そのため、彼女という存在が必要なのです。

彼女が欲しくないときの心理

彼女が欲しいと思うときもあれば、反対に欲しくないときだってあります。

さて、それはどういう心理なのでしょうか。ご紹介します。

仕事が忙しい

社会人の場合は、仕事に打ち込みたいという男性も少なくありません。

仕事をしていない休日でも、仕事に関係する書籍を読んだり、上司と一緒にどこかへ行ったり……。仕事に費やす時間と心が大きすぎるため、ここに彼女という存在をいれることができないのです。

仕事人間の男性は、「女性はすぐ『かまってよ!』『仕事と私とどっちが大切なのよ!』と言いそう」というイメージを持っていることが多いので、余計に敬遠されてしまうのかもしれません。出世欲が強い男性は彼女が欲しいと思うこともなかなかなさそうですね。

男として自信がない

これは彼女が欲しくないというより、「欲しいけれど自分に自信がないからいらない」というパターンです。心の底では欲しいと思っています。

しかし、「自分を好きになってくれる女性なんていない」「俺モテないし」などの自信のなさが「彼女が欲しくない」という考えに置き換えられているのです。

おそらく本人はこのように置き換えていることに気づいていないでしょう。「彼女がいることを自慢したい」の項目でも書きましたが、男性は承認欲求が強い生き物。だから彼女が欲しいという、認められる可能性が少ないことに気を向けていられません。

そこに気を向けたら、承認されない不満が溜まってしまいます。だから「彼女が欲しくない」なのです。過去にフラれた経験がある男性や、年齢=彼女いない歴な男性はこの心理が多いでしょう。

結婚を迫られたら嫌

付き合うとなれば、いつかは結婚を意識するかもしれませんよね。しかし、まだまだ遊んでいたい男性は結婚なんて考えられません。それでも女性はある程度の年齢になると「私たちは結婚するのよね?」という期待を抱いてしまうもの。年上の女性と付き合えばなおさらでしょう。結婚を迫られるのが嫌なので、それなら彼女は欲しくないな、という気持ちがでてしまうのです。

もしも「結婚なんてしなくていいわ!」という女性が多ければ、「それなら付き合いたい!」と思うのがこのタイプです。

彼女が欲しいと思うときの心理

彼女が欲しくないときの心理をご紹介しましたが、それでは欲しいときの心理はどのようなものなのでしょうか。ご紹介します。

イベント時に1人は寂しい

クリスマス、バレンタイン、お花見……などなど、季節ごとにイベントはめぐってきます。

そのイベントのたびに「彼女がいれば楽しいのにな」なんて考えてしまうのです。特にクリスマスやバレンタインは恋人たちのイベントとして取り上げられることが多いですよね。

この時期の町中は恋人たちを祝福するような雰囲気になっています。こんな中、彼女もいない一人ぼっちの状態というのはキツイものです。一緒にイベントを楽しめる人、つまり彼女が欲しいと思ってしまうのです。

友達に彼女ができて遊んでくれなくなった

今まで一緒にバカをやってきた男友達が、彼女を優先して遊んでくれなくなった……なんてことはよくある話です。

女性とは違い、フリー同士で集まって男子会をするというのもあまりないでしょう。自分には遊べる友達があまりいない、でも友達は彼女と楽しそう……そんなことを考えているうちに、「俺も彼女が欲しい!」と思うのです。

イベント時のときもそうですが、1人というのは彼女を欲する十分な理由になります。

体調を崩した

特に一人暮らしの男性はそうなのですが、体調を崩すと精神的にも弱ってしまいます。そんなときに彼女がいれば、優しく看病をしてくれる……。おかゆを作ってくれたり、風邪に良さそうなものを買ってきてくれたり。

それは母親でもできることではありますが、ここは心配そうにそばにいてくれる可愛い女の子がいいというのが本音。

そう考えると、1人でいる寂しさに耐えられなくなり、彼女が欲しくなるのです。

体調が悪くても、彼女が甲斐甲斐しく看病をしてくれれば気持ちも安らぎ、体調も早く回復するはず。そんなことを考えれば、彼女の必要性もでてくるのでしょう。

彼女が欲しいけどできない男性の特徴

彼女が欲しいのにできない男性
©Guilherme Yagui
どれだけ彼女が欲しいと思っていても、できない人はできません。

でも、できないには必ず理由があります。その理由さえわかれば改善もできるので、もしもこれからご紹介する内容に当てはまる場合は、しっかりと改善してみてくださいね!

ブサイクだからできない?外見編

彼女ができない理由を、外見・内面に分けてご説明します。まずは外見から。

「人は見た目ではない」という話がありますが、これはあくまで「最低限の見た目チェックはクリアしている」ことを前提にした話です。

外見も大切なので、ぜひチェックしてみてください。

清潔感がない

男女ともにそうですが、特に女性はキレイ好きが多いです。キレイさに対しては男性よりも女性の目のほうが厳しいもの。

そのため、清潔感のない男性は「ありえない!」と思われてしまいます。

「毎日お風呂に入っているから大丈夫」なんて安心しないでくださいね。アイロンのかかっていないヨレヨレのシャツ、寝癖がついた髪、きちんと剃りきれていないヒゲ、ポケットの中でぐしゃぐしゃになっているハンカチ。これらは清潔感のなさの代表格です。

「男だからちょっとだらしなくてもいいじゃん」と思わず、気をつけてほしいですね。

体臭や口臭

若い男性となれば、「お肉が大好き!」という人も多いはず。でも、お肉の食べ過ぎは体臭につながります。

ニンニクたっぷりのラーメンや餃子、焼き肉、香辛料の利きすぎたカレー……。

食べるのはかまいませんが、ほどほどにしましょうね。口臭チェックも念入りに。体臭や口臭は自分では気づきにくいので、もしも気になるようなら友達や家族に勇気をだして聞いてみるのもいいと思いますよ。

口臭については、定期的に歯科検診を受診することがおすすめです。口臭についていろいろ聞けますし、歯周病予防にもつながります。

あまりにオタクっぽい

ファッションにまったく興味がなかったり、体型が極端に太っていたりすると、オタクっぽく見えてしまいます。

オタクが悪いというわけではないですが、少なくとも彼女が欲しいのならオタクっぽくないほうが有利でしょう。

少し痩せる、ファッションがわかる友達にコーディネートをしてもらうなどをして、少しずつ変化していくほうがいいと思います。服装が変わるだけでも印象がガラッと変わるので、手っ取り早いイメチェンにもつながりますよ。

性格が悪い?内面編

彼女ができない理由の外見編をご紹介しました。

それでは、次は内面です。外見でOK判定されたとしても、内面が悪ければどうしようもありません。こちらもぜひチェックしてみてくださいね。

女性を見下している

男尊女卑の時代なんてとうの昔に終わっています。今、女性は見下すべき存在ではありませんし、男というだけで偉いというわけでもありません。

心の底から見下しているつもりはなくても、「も~、お前は本当にバカだなあ(笑)」という冗談交じりの発言はNGです。

女性は気にしていないふりをしていても、「うるせぇよ黙れ」なんて悪態をついているものです。

「お前」と呼ぶのももちろんダメですよ。親しみのつもりかもしれませんが、見下している印象しかありません。女性を持ち上げる必要はありませんが、可愛いからと言って冗談でバカにするという行為は避けてくださいね。

学歴・年収などを自慢・卑下する

ステータスが大切とはいえ、必要以上に自分の学歴や年収を自慢してはいけません。また、卑下するのもNG。

高学歴でも低学歴でも、それは男性を選ぶ判断材料の小さな一部にしかすぎません。それよりも、それを気にして「俺は一流大学卒業だ! すごいだろ!」とか「俺は三流大学だから……どうせバカだし……」とか言う男性のほうが面倒くさく、扱いに困る人間です。

自慢も卑下も、するなら少しだけにしてくださいね。それらをされた女性は毎回反応するのに疲れてしまいます。そうなれば「この男性は別にいいや」と、男性を圏外にしてしまうかも。

お金にうるさい

ケチケチしている男性はモテません。おごれとは言いませんが、女性が何も言っていないのに「おごってもらおうとする女性ってダメなんだよね」とか「飲み会であまりお酒を飲まないからって、割り勘代を安くしてもらおうなんて考えないでね」とか言うのはNG。

そんな余計な一言が「この人ケチ!」と思われてしまいます。

デート中に「喉が渇いた」と言えば「じゃああそこに自販機があるよ」というのも少し考えもの。

高校生ならまた別ですが、大学生や社会人なら「カフェに行く?」のほうがいいでしょう。女性は「自分にお金をかけてくれた代金=自分の価値」と考える人もいるので、気をつけたほうがいいですね。

理想が高い

「理想は色白で黒髪ロングで、目はパッチリした子。厚化粧は嫌だからスッピン美人。もちろん自分からデート代をだす子で、控えめで、胸はDカップ以上で、身長は155cm未満、もちろん痩せ型!」なんていう理想を掲げている男性はアウト!

理想が高すぎです。それに、これだけの理想を言えるほどの男性でもないでしょう。

もしも石油王がこれを言えば「そうだよね」と納得しますが、ごく一般の男性が言えば「何様?」「自分のこと棚に上げているよね(笑)」なんて思われてしまいますよ。高すぎる理想は二次元やアイドルだけに向けてくださいね。

彼女をつくりたい!彼女の作り方

さて、彼女ができない男性の特徴を紹介しました。次は彼女を作りたいという男性のために、彼女を作る方法をご紹介します。

彼女が欲しい高校生編

高校生ともなれば、彼女が欲しくなるのも当然です。

甘酸っぱい青春もそれなりに経験することでしょう。彼女を作るためには、具体的にどうすればいいのか? ご紹介します。

ガツガツいかない

積極的で俺様な男子がモテる場合もありますが、それは稀です。あまりガツガツと肉食で攻めると「なんか必死過ぎて怖い」と思われてしまいます。

「それだけ好きなんだ!」「彼女が欲しいんだ!」という情熱の証にはなるかもしれませんが、その情熱が良い方向として受け取られることはまずないでしょう。

ここはガツガツせず、自然に女子と接してください。遊びに誘うのももちろんいいですが、「まぁ、行けたら行こうよ~」というくらいの軽いノリがいいですね。気の弱い女子でも断られるくらいの誘い具合にしましょう。

必死さがなければ、女子も警戒することなく気軽に遊んでくれます。

学校で噂になることを避ける

女子のネットワークというのは怖いものです。朝になにか情報があると、昼休みには学校中のすべての女子が知っているのではないか? と思うくらいの伝達力です。

そのため、不用意に行動を起こせば「あいつ、◯◯ちゃんのことが好きだって!」という情報が流れでてしまいます。

対象とされた◯◯ちゃんは注目を浴びてしまい、それだけで嫌われてしまう可能性も。

もしも好きな女子がいるのなら、周囲にわからないようにしてください。告白は必ず二人だけのときに。きちんと配慮すれば、「気を使ってくれている」と女子もわかってくれますよ。気遣いのできる男子は大人びてみえますし、好印象です。

得意科目をひとつ作る

勉強のできる男子もスポーツができる男子もモテるでしょう。ですが、ごく平凡な男子高生ならそこまでのことはできません。それならせめて1つだけでもいいので得意科目を作ってみてください。

そうすれば女子から「勉強教えて!」「◯◯君、サッカー上手!」などと言われ、一目置かれるようになります。

得意科目も増えるし、女子から一目置かれるし、いいこと尽くめですね。ナンバーワンになれなくても、それなりに得意になれば大丈夫ですので、ここは頑張ってみてくださいね。

女子は平等に扱う

「好きな子や可愛い子だけに優しくしたい!」という本音はあるかもしれませんが、これはいけません。

対象外の女子にも平等に接しましょう。そうでないと「あの子だけに優しくするよね」と思われますし、最悪の場合その子が嫉妬されて嫌な思いをするかもしれません。

また、どんな女子にも優しければ「◯◯君って本当に優しいよね」と思ってもらえます。優しい男性やレディーファーストな男性がモテることは周知の事実。

ぜひ、女子を区別することなく平等に優しく接してくださいね!

彼女が欲しい大学生編

大学生ともなれば、大人らしさも加わり、プライドもだんだん高まってくるかもしれませんね。

次は大学生向けの彼女を作る方法をご紹介します。

オシャレには気を使う

高校生までは制服だった男性も多いでしょうけれど、大学は私服が基本。

そうなると、「あの男の私服ダサい(笑)」と思われてしまえばマイナスポイントになってしまいます。今まではオシャレに無頓着だったとしても、少しくらいはオシャレに気を使うようにしたいですね。

オシャレにバイト代をつぎ込むというところまではいかなくてもいいので、友達にアドバイスしてもらったり、女子に人気の服装を調べたり、少しずつ努力してみましょう。

幅広い女性に目を向ける

「自分は好きな人にしか目がいかない」というのは純粋で素敵なのですが、あまり好きな女性にこだわりすぎると、視野が狭くなってしまいます。特に、「俺は色白好きだから色白以外NG!」なんていう、始めから条件で選んでいる人の場合は危険。

色白以外にも素敵な女性がいるということにまったく気づけません。まだまだ大学生、恋愛に関しては素人です。

一点だけを見つめるのではなく、視野を広く、いろいろな女性の良さを見るようにしてください。そうすれば恋愛対象の幅も広がり、素敵な出会いがありますよ。もしかしたら、始めは対象外だと思っていた女性の中に、あなたのことが好きだという女性もいるかもしれません。

自分語りをせず女性の話を聞く

女性は基本的におしゃべりです。人の話を聞くよりも聞いてもらいたいというタイプ。それならば、女性の欲求を満たしてあげましょう。

女性が話しだしたら、ただじっと聞く。たまに相槌をいれたり、共感してあげたり。聞いているふりをしてスマホをいじるなんていうのはNGですよ。

つまらない話でも、しっかり聞いてあげてくださいね。そうすれば女性は満足しますし、男性に好感を抱きます。もしも女性から意見を求められたら、女性の意見は受け入れつつ、自分の意見も言ってOKです。

筋トレをする

マッチョとまではいかずとも、鍛えられた肉体が好きな女性は多いです。

少なくともヒョロっとした男性よりも、筋肉が少しでもついている男性のほうがモテるでしょう。ですので、筋トレがおすすめです。自宅でもできますし、道具などもいらないのでお金も使いません。今すぐに始められるモテるコツですので、ぜひ試してほしいですね。

体力がつけば風邪もひきにくくなりますし、筋トレは良い効果が多いですよ。

彼女が欲しい社会人編

社会人ともなれば、出会いがないという人も多いのでは。職場と家の往復のみという悲しい現実から脱出するためにも、ぜひ新しい習慣を作ってほしいです。

それでは、社会人が彼女を作る方法をご紹介します。

異業種交流会や街コンなどの出会いの場へ行く

手っ取り早いのは異業種交流会や街コンなど、人と出会える場所へ行くことです。

女性との出会いのみならず、人脈を広げる目的もあるなら異業種交流会がおすすめですね。社会人サークルという手もありますし、その手のお誘いがあれば積極的に参加してみましょう。

また、女性との出会いのみを求めるなら街コンがいいですね。街コンは出会いを求める男女が行く場所。効率よく出会えるでしょう。友達に合コンを開いてくれる人がいるなら、ぜひ合コンにも参加したいですね。

料理教室やスポーツジムなどの習い事をする

料理教室は女性が多いです。そのため、必然的に女性との出会いはあります。さらに、「料理を習う男性=家事を手伝ってくれそう」という好印象を与えることもできます。

いまは家事を手伝う男性やイクメンが注目を浴びる時代です。

料理ができて損はないので、習い事として料理教室がおすすめですよ。また、スポーツジムもいいですね。

大学生編で筋トレをすすめましたが、社会人でも筋肉はあったほうがいいです。それに、女性も通うスポーツジムならそこで出会いもあります。「ときどき顔をみるな」と思う女性がいれば、トレーニングの邪魔にならない程度に話しかけてみましょう。ジムの帰りに食事をしたり、一緒にジムのプログラムをこなしたりなど、少しずつ距離を縮めることができます。

友達の彼女に頼む

もしも友達に彼女がいるなら、その彼女に女性を紹介してもらうという手もあります。もともとその彼女と知り合いなら直接頼むのもいいですし、それほど面識がないなら友達経由でお願いしてもかまいません。

こちらもフリーの男性を数人用意して、合コン形式に持ち込めればそれが出会いの場となります。その場で知り合えた女性とご縁がなかったとしても、その女性がまた別の合コンを開いてくれるというパターンもあるので、出会った女性とは仲良くしてくださいね。

婚活サイトを利用してみる

社会人は忙しいですよね。街コンへ行きたくても時間がとれないかもしれません。また、人見知りの男性も出会いの場は厳しいかも。それなら、婚活サイトの利用がおすすめです。好きな時間にアクセスできますし、ゆっくりと女性のプロフィールを確認してアプローチができます。「合コンではいつも緊張して、自己PRがぜんぜんできない」という男性だったとしても、婚活サイトなら自分の良さもプロフィールでPRできます。これなら「初対面で緊張して自己PRができなかった!」なんていう失敗もないですね。

時間のない人や人見知りの人には婚活サイトが向いているでしょう。

彼女が欲しければ努力すべし

彼女 別れたくない

「彼女欲しいよ」「でも努力はしたくない」なんていう怠けた心があると、いつまでも彼女ができません。

彼女が欲しいなら、それ相応の努力が必要です。自分のモテない要素を減らす、モテる要素を増やす、出会いがありそうな場へ赴く……。

なにかと努力をする姿勢は人を成長させます。その努力が無駄になることは決してないので、どんどん努力していきましょう。素敵な彼女ができることを祈ります!

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