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お酒に酔っているときに電話をかける男性の本音

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お酒に酔っている状態の男性から告白されたことがある人も少なくないのでは?

「酔っぱらって言ったことなんて真に受けていいの?」と半信半疑になる人もいるかもしれません。しかし、本当にそうでしょうか? お酒を飲んだからこそ、本音が見えるということってありませんか?

今回は、お酒に酔っているときに電話をかける男性の本音をご紹介します。

酔って電話をかける男性の本音① 普段言えないことが言えるから

お酒を飲み、酔っ払うことによって、普段言えないようなことを言うことができます。

普段隠している自分の姿があれば、隠してるものを取り払い、素の自分を見せることができます。なので酔っ払っているときに言っていることはほぼ男性が実際に思っていることだと考えていいでしょう。たとえ、次の日の朝に「昨日言ったことは覚えていない!」言ったとしても、そのときに嘘を言っていたわけではないのです。

酔って電話をかける男性の本音② 甘えたくなるから

いつもはしっかり者の彼が、アルコールの勢いを借りて甘えてくる場合があります。

シラフでは恥ずかしくて言えないことも、「アルコールのせいにしてしまえば……」とどこかで思っているのかもしれません。でも、理由はどうであれ、甘えられると女性は嬉しいものですよね。

どうせ明日、目が覚めたら覚えていないと思うことにして、思いっきり甘えさせてあげましょう。いつもはしっかり者の彼であればこそ、次の日覚えていても忘れたフリをするかもしれません。

そんなときは相手に合わせて付き合ってあげるくらいの懐の深さを見せてあげましょう。

酔って電話をかける男性の本音③ 好きな人の声が聞きたいから

アルコールは本音をさらけ出してくれるもの。酔っ払って電話をかけてくるのは、本能で好きな人の声を聞きたいと思っているからなのです。

酔っ払ったときに、「あ~、会いたい」と好きな人を思い浮かべた経験はありませんか?

それが分かれば、彼の相手をしてあげることはまんざらでもない気分になってくるはずです。

お酒に酔うと素直になる

いかがでしたか?

お酒に酔うと普段言えないようなことが、素直に言えるものです。もし酔っ払った男性から電話がかかってきても、ちゃんと話しを聞いてあげましょう。

男性はただ素直にあなたと話がしたいだけなのです。

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