本当にタイミングって大事だなって心から思います

– Nさん 25歳 福岡県(女性)

外国の方の登録数が多いとインターネットで知っていたので、
真剣に外国の方との出会いを探すため、Pairsに登録しました。

彼とマッチングしメッセージのやりとりを始めると、文章がとても丁寧で、
『たくさんいいねをもらっていて人気なのに、どうして私にチャンスをくれたの?』
『会ってください!』など、ストレートな気持ちを伝えてくれて会う前から好印象でした。

また、彼から積極的に日程などの質問や提案をしてくれて、
写真の笑顔も素敵だし「ちょっと会って話がしてみたいな」と思うようになり、
メッセージの交換を始めてから三週間で実際にお会いする話になりました。

初めてのデートは、彼が日本語の試験を受ける予定だったこともあり、
午前中に1時間だけ会う予定だったのですが、私が寝坊してしまい夕方から会うことに…

最悪な初めてのデートになりそうだったのですが、
逆に日本語の試験が終わり、彼もほっとしたようで、
時間にも余裕があったので一緒にご飯に行く流れとなりました。

デート序盤、彼は日本語があまり上手ではなく、私は英語の聞き取りはできるけどうまく話せず
うまくコミュニケーションがとれなくてお互い笑ってばっかりでした。

それでも、彼が積極的に話しかけてくれたおかげで徐々に打ち解けあえて、
デート終盤にはお互いの結婚に対しての考え方などを話したりして、
もう喋らなくても緊張しない雰囲気までになれました。

そして、帰り際に彼から
「好きだと思ったら告白をすぐするのがアメリカ人だよ。
好きです。付き合ってください。僕の家で一緒に住もう」と告白されました。

告白の言葉を聞いた瞬間「早いな~っ」と思いましたが、
結婚に関してのお互いの考え方が似ていたし、これも何かの縁だしタイミングかなと思い…(笑
結婚を前提にお付き合いすることになりました。

お付き合いを始めた翌日から彼の家に住み始めました。

彼はいつも私に「結婚しよう」と言ってくれて、一緒に暮らしていく中で、
「この人となら一生楽しいだろうな」と強く思うようになりました。

そして交際4ヶ月後、プロポーズをもらいました。

本当にタイミングって大事だなって心から思います。
軽い気持ちで始めたペアーズでこんなに大切な人と知り合えて私は幸せです!

『最初、Pairsは信頼できるかどうか心配だったけど、今思えば登録してよかったと思いますす』
– Aさん 34歳 福岡県(男性)

「もう一人でフェスに行ったりピザ食べたりするのは嫌!」と思っていたとき、
ネットの口コミでPairsは誠実でいれば、きっと素敵な奥さんか真剣に付き合ってくれる彼女がみつかると見ました。

実は昔、パーティやバーで人と出会いましたが、悪い経験だったので「試してみよう!」と決めました。

試してみたら、同じ趣味や人生の目標を持っている人がたくさんいることに驚きました。
バーで人と出会う時に、仕事や名前すら聞き出し辛いのに、Pairsでは相手の性格だけではなく、
結婚したいのか、子供が欲しいのかをメッセージを送る前に全部わかります。

彼女とマッチングした時は「なんでこんなに人柄のいい美人が僕を選んでくれたの?」と正直びっくりしました。
だから、とりあえず彼女に会ってみて、変な人でないことを確認しようと思いました。

実際に会うまで僕たちはかなり時間をかけてPairsでやりとりしていました。
どんどん彼女が慣れてきて、しかも良い感じになってきたので僕がデートに誘うことを決めました。

当日はとても緊張しました!

日本語能力試験と同じ日に約束したので、試験がうまくいかず、
しかも試験会場が遠すぎて遅刻しちゃいそうになりました。

試験が終わり、彼女が待っている所に着くまでとてもドキドキしました。
でも会ってから5分で、私たちの相性は良すぎることに気づきました。

なぜなら会話が止まらなかったから!普段だと一日にコーヒーを2、3杯飲みますが、
その時は会話が弾みすぎて半分しか飲みませんでした!

彼女はまさにPairsに書いてあったプロフィールそのものでした。
Pairsはユーザーにいい写真を出させるのと、その人ありのままの情報を出させるために頑張りましたね。

その後の初デートは、彼女を海沿いのショッピングセンター近くのイタリアンレストランに連れて行きました。

車で行ったので、シティタワーやオーシャンビューを堪能しながら高速道路を走りました。
食事をして、観覧車も乗りました。観覧車から見る街のイルミネーションは海の向こうに光っていました。。。

とても緊張しましたが、頑張って彼女の手を繋ぐこともできました。とても良い時間でした。

彼女は「私のこと本当にオッケーですか?」と僕に尋ねましたが、
「もちろんオッケーじゃない。君はパーフェクトだ」と言いました。

その次の日から彼女と一緒に住み始めました。
フェスやコンサートもいつもひとりぼっちだったけど、

彼女のおかげて素敵な出来事もたくさんあります。

母も僕が婚約したことを知って喜びました。

もう一人ぼっちでピザを食べることはありません。
僕にはもう一緒にピザを食べる彼女がいるから。

言葉だけじゃなく、心でも通じ合っているお二人の素敵なエピソードありがとうございます♪
エピソードを読んで、お二人で仲良くピザを食べている姿が思い浮かびました♡
これからも素敵な夫婦生活をお過ごしください♪

Pairsチーム一同