婚活

2025年11月09日 22:49

障害者の職業内容や安定性について

私は障害者です。 自己紹介文には、成人後に障害者手帳を取得したこと、転職活動を繰り返している旨などを書いていました。 マッチングした相手から、職業についてを聞かれ、一般企業での障害者雇用で事務や接客スタッフをしていた、とは伝えていました。 相手がお仕事好きなタイプで、イメージが湧かないと言われながらも質問が続いたため、私なりに説明を続けてみましたが、最終的には相手に聞くとイメージは湧かなかったそうです。 障害者雇用での働き方がそれ以上も以下も内容がなく、具体的に説明をしだすと、一般企業の障害者雇用では色んな作業内容と自分に依頼または担当になる成り立ちがあるため、説明をするとなると、まとめきれなさがありました。 相手を知りたい心理と何の仕事をしているかで、人柄や安定性についてを見定めたいのだろうと思いましたが、障害者雇用とはいえ、健常者の働き方と変わらない厳しい現状もあるし、私は契約切れの見込みが高まっている悲しい現実を伝えました。 こういう女性は、やり取りはできるけど、やはり職が不安定なことが多そうだからなどの理由で、会いたくないの理由の1つになるのでしょうか?

無名さん (31歳), 会社員

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  • 無名さん (35歳), IT関連

    2025年11月10日 16:31

    こればかりはお相手の感性次第なので一概に言えません
    気にする人は気にするし、気にしない人は気にしませんから
    今回は職業人気質な人だから、そうなっただけにも思います
     
    まぁ、昨今はSNSなどの影響で男性から見た女性全体の印象は悪くなっており、「しっかり働いている人か」が一つの目安になっているところはあると思います
     
    男性側もよく知らない女性と話をしていかなければならず、また男女で趣味が共通することも珍しいので、職業の話題にもなりやすいです
     
    ご自身では職業や障害の話で気にされていると思いますが、実際にはそれ以外の話題に広がらなかったことがお互いによくなかったポイントかもしれませんね
  • 無名さん (34歳), 福祉・介護

    2025年11月11日 00:21

    マッチングアプリや結婚相談所といった出会いの場は沢山のユーザーの中から取捨選択をしてお相手を探す事となりますので、人生の中で偶然出会うような恋と比べるとどうしても仲良くなる前にその方の人柄以外の情報(障がいに限らず持病や喫煙なども含む)で切られてしまいがちです。
    
    また、障がいに関しては身近ではない生活を送っていると未知の分野ですから、まずはマッチングしてお話を伺ってみて、話を聞いたらやはり分からないor不安なのでお断りする、という流れになるのかもしれません…
    
    これは個人の考えですが相談者様という障がいの事を1人の人間に好意を抱く前に知る・後に知るのではどうしても見方が変わってきます。
    こう書くと罪悪感もあるかもしれませんが、自己紹介は詳細を書くというより嘘を書かずに良く見せる事も大切であると考えておりますので、今の障がいが対面してすぐに分かるようなものでないのであればあまり詳細に記載せず仲良くなってから打ち明けるというのも1つの手段かもしれません。
  • 無名さん (41歳), 商社

    2025年11月11日 01:55

    会いたくない理由にはならないです。
    職業内容についてしつこく聞く理由もよくわからないです。私はしつこく聞かれた事も、聞いたこともほとんどありませんし、出会えてます。
    みんなあまりその辺りの情報は出したくないのだと思いますよ。
    障害者手帳を取得した経緯で多分しつこく聞かれてるのかもしれないですね。
    普通なら、障害者手帳の文字がプロフに書いてあったら、私なら避けてしまいます。
    男性側も多分普通の方では無さそうです。
    文章内容からは聡明さは見受けられるので、ちゃんとしてる方なのかなとは思いました。
    なので、生活に支障がない、相手からはすぐわからない障害であるのなら、プロフには書かない方がいいかもしれないです。
    500+みたいな女性だとそれはもう雑な文章ですよ。それでも成立してしまいます。
    メッセージはこいつ信用出来るか?の前座に過ぎないんですよ。
    メッセージの内容なんて結構どうでもいいんですよね。
    会ってから相性が合わないければどうにもならないからです。
    メッセージで相性が合い、話が合っても、実際会ったら全然違うなんてことはよくあります。
  • 無名さん (41歳), 事務員

    2025年11月11日 16:42

    ご懸念のとおり、障害にかかわる生活状況やお仕事の状況について、尋ねられる方はそこそこおられるでしょう。
    
    恋愛としてお付き合いする、軽い関係ならまた別ですが、結婚となると、80歳、90歳までの先について考慮が必要ですから。
    そのため、「自分の収入含め、ご質問者さんと結婚した場合、60代までにどれだけ貯蓄が可能か」「お互いに何歳まで働けるか」という観点のご質問を、多く受けてしまうかもしれません。
    
    お付き合いする対象として「現役時の仕事や、老後の不安定性について、ある程度に度外視してくれる方」だけに絞るという線引きも、検討されてみるのもよろしいかもしれませんね。
  • 無名さん (34歳), 福祉・介護

    2025年11月11日 18:22

    度々すいません。回答の後半部分の文章がおかしくなっていました…(以降後半部分の訂正内容)
    
    これは個人の考えですが相談者様という1人の人間に好意を抱く前に障がいの事を知る・後に知るのではどうしても見方が変わってきます。
    こう書くと罪悪感もあるかもしれませんが、自己紹介は詳細を書くというより嘘を書かずに良く見せる事も大切であると考えておりますので、今の障がいが対面してすぐに分かるようなものでないのであればあまり詳細に記載せず仲良くなってから打ち明けるというのも1つの手段かもしれません。
  • 無名さん (36歳), 事務員

    2025年11月12日 14:20

    障害者雇用といっても、身体的なもの、精神的なもの、知的なもの…と多岐に渡ります。
    そして軽度なのか重度なのかも人によって異なります。
    障害者雇用で働いているという情報だけでは相手にとってどうしてもリスクが高いと思います。
    自然な出会いとは違いアプリは沢山の異性が登録していて選べるわけですから、例えばもしすごく重い身体的障害であったり精神的障害があった場合に上手くやっていけるのか…と考えたら避けてしまうと思います。
    そして障害者雇用でなくても、転職を繰り返していたら何故?大丈夫なのかな?となりますよ。きちんとした理由があれば納得は出来るので、どんな仕事をしているかよりどのような障害があるのか、それとどう向き合っているのかを提示した方がいいと思います。
    それが嫌なのであれば、障害者雇用である事だけを明記しているとどうしても進展しづらいと思うのでそれを覚悟するしかないのが現実なのかなと思います。
  • 無名さん (36歳), 会社員

    2025年11月21日 01:12

    私も身体障害持ちで、それも「社会生活困難および日常生活で介助必要」という重さです。(あくまで等級上はです)
    しかし特にプロフに書いていませんでした。
    相手が障害について知った時は既に身体の関係を持って、こちらの身体に異常があることを目にせざるを得ない時でした。
    ある程度精神的な繋がりを構築してから言うべきだと思います。
    中には「障害があるとわかっていたら好きになれなかった」と思った人もいるかもしれません。
    けど、一度好きになってしまえば、結局のところ障害がどうとかってすごく小さな問題になりえます。内容にもよりますけどね。
    きちんと仕事をしてるなら、仕事をしてる一人の社会人以上の情報ははじめから開示しなくてもいいのでは?
    そして有期契約の仕事の不安定さは障害には関係ありませんしね。

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